カテゴリ:travel ( 193 )

2006年 11月 03日
Tetbury テットベリー
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ロンドンから西へ106マイル。
8月のコッツウォルズ旅行記。
バイブリーの次は、Tetburyへ移動します。

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by moonisup | 2006-11-03 22:38 | travel
2006年 11月 01日
the most beautiful village in England・3
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コッツウォルズ、バイブリー村旅行記・その3。

スワンホテルでランチ。
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スワンホテルの地図。
え、これじゃわからない?

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by moonisup | 2006-11-01 23:59 | travel
2006年 10月 31日
the most beautiful village in England・2
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8月のコッツウォルズ、バイブリー村。

ここは、19世紀のイギリス人デザイナー・ウィリアム・モリスが、
「イギリスで最も美しい村」
と言った場所。
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by moonisup | 2006-10-31 22:50 | travel
2006年 10月 30日
the most beautiful village in England・1
mappet家・滞在二日目
この日から、コッツウォルズへ、1泊旅行に連れていただきました。
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朝、キッチンでおいしいパンをいただきながら、
「good moring Elvis」
「ハジメマシ手!」

笑顔で大きな手をさしだしたのは、mappetさんのご主人・エルビス。
昨夜はお仕事で帰宅が遅かったとのこと。
あろうことか僕はご挨拶もせずに、先に眠ってしまった。
(夜は弱いのです(-_-)゜zzz…)
紅茶を飲みながら、ご挨拶して。
 5日間、お世話になります。

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by moonisup | 2006-10-30 23:20 | travel
2006年 10月 29日
あたたかい、そして こうばしい食卓
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ていねいな道順と地図がメールで送られていたので、
迷うことはなかった。
ロンドンの郊外、静かな午後。
人気も車もない。
ゆるやかに曲がる道で、僕のキャリーバックだけが、
がらがらとうるさかった。
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その家の玄関を見たときに、車を見たときに。
初めて見る光景なのに、前から知っている気がしたのは、
ブログの写真を見ていたから。

「welcome Charlie !」

玄関が開いて、真夏の笑顔たちが迎えてくれた。

イギリス滞在7日目。
この日から5泊6日、こちらの家族と一緒に過ごしました。

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by moonisup | 2006-10-29 22:42 | travel
2006年 10月 19日
the rolling stones 22.Aug.2006 london twickenham stadium
ロンドン滞在6日目・夜
ローリング・ストーンズ・ロンドン・トゥイッケナム・ラグビー・スタジアム
ライブレポート 前座・シャーラタンズ 
2006年8月22日
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いつものように意味不明の長文です。
僕は、ライブ会場にカメラは持って行ってないので、
写真はすべて友人提供のものです、感謝。

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by moonisup | 2006-10-19 22:31 | travel
2006年 10月 18日
ナショナル・ギャラリー・ロンドンとプレタ・マンジェのパン
ホテルの部屋からは、夏の空模様。
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ロンドン旅行記・6日目です。

すでに10月も半ばすぎですが、まだまだ8月の旅行記は続きます。

さて、8月のロンドンでは、連日好天にめぐまれました。
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地下鉄に乗って
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ロンドン市内某所で、ユーロスターのチケットをやっと購入しました。
ユーロスターは、早めにネットで買うのが一番安いのですが、
ぼーっとしていたら、渡仏6日前、すっかり定価の140ポンドです。
奔走しまして、なんとか81ポンドで売っているところを探しました。

一安心して、ナショナルギャラリーへ
The National Gallery, London(公式サイト)
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あまりにも広い美術館なので、地図なしでは歩けません。
10カ国語ぐらいの地図があります。
一日で全部の絵を見ることはできないので、見たい絵だけを選び駆け足で。
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真っ先に見た部屋は、レンブラントの部屋。
もっとも好きな画家の一人。
そして、このギャラリーには大きな展示部屋があり、
彼の絵が20数点も飾ってあります。
そして、その部屋はがらがら。
この中の一枚でも上野に来たら、長蛇の列でしょう。
3年前に来たときも、レンブラントの部屋は空いていました。
この巨大なギャラリーで常時混んでいるのは、ターナーの部屋です(笑)

ダ・ヴィンチのコーナーはとても混んでいました。
「岩窟の聖母」をルーブルのと比較しているのでしょう、
映画の影響は大きいですね。

サンドロ・ボッティチェッリも大好きな画家です。
ここにはVenus and Marsがあります。
本当にうっとりするような美しい女性たちが描かれています。
いつの日か、フィレンツェのウフィツィ美術館に行って、
「春」と「ヴィーナスの誕生」を見たいものです。

学芸員らしき人が、高校生の団体に絵の解説をしていました。
「パッションブルーとチャイニーズブルー。
 この絵の具の違いで、制作された時代がわかります。
 絵の具の成分を科学的に見ることで、今まで言われていた制作年代が、
 間違っていたことがわかります、」
、、、まあ、そうなんだけど、
美術館は研究者を育てるとこなのかなぁ、、、

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さて、この日は、夜にストーンズのライブがあります。
連日の過密スケジュールでかなり疲労がたまっていたので、
早々にホテルに戻り、昼寝をすることにしました。
今回気に入って数回行った、サウスケンジントンのパン屋さん、
pret a manger プレタ・マンジェ
店員さんは親切だし、パンはおいしいし、で、気に入りました。
チェーン店なので、あちこちにあるようです。
自然食とお店にも書いてありました。
紙袋がかわいくて、片面に素材、反対側には色々なレシピが書かれています。
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ホテルの部屋で紅茶をいれて
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チョコのクロワッサンとか
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クラブサンドイッチ(好物)とかを食べました。
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昼寝しようとしていると、掃除の女の子がきました。
「えーと、これから寝るから、夕方にはコンサートにでかけるから、
5時以降に掃除お願いします」
「あたしの仕事は4時までなのよ」
「掃除は何分ぐらいかかるの?」
「20分ぐらい」
「えーと、3時半に来てもらえますか?」
「オッケー」
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ベッドサイドにいつも少額ですが、チップを置いていました。
同行している友人と相談して、
「何かの時に融通が利くかもしれないから、少しでも毎日おこう」
と決めたのです。
そしたら、この日は、メモに、
Thanks too
と、顔文字つきで、彼女からの返事が書かれていました。
なんとなく気分がいいものです。

(次は、ストーンズのライブ二回目、前座はシャーランタンズです)

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by moonisup | 2006-10-18 23:39 | travel
2006年 10月 12日
カンタベリー物語・6 coda
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「僕にとって音楽が始まる時は、言葉が終わる時だ」
  by ロバート・ワイアット

大聖堂でのevensongは、僕に言葉を紡ぐことの無力さを再確認させた。
カメラを持っていて、よかった、と思った。
それも気休めでしかなかったけど。

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by moonisup | 2006-10-12 23:26 | travel
2006年 10月 11日
カンタベリー物語・5 evensong
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夕方になってから、大聖堂へ。
evensong(晩祷)に、出席しました。

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by moonisup | 2006-10-11 22:29 | travel
2006年 10月 10日
カンタベリー物語・4 丘のむこうに
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古い素敵なものが、たくさん残っている町

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by moonisup | 2006-10-10 22:33 | travel